日建ホーム

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木の家健康コラム

2017年2月25日土曜日

【第12回】眠りのための4つの工夫♪

ちょっとの工夫で眠りやすく・・・

1.日中、とりわけ午前中はできるだけ明るい光刺激を視覚に取り入れましょう。
 
 高齢の方には東向きか南向きの明るい部屋が望ましが、採光条件の悪い場合は

 昼間、補助照明を設けるとよいです。

2.日没時以降は過渡な光刺激を避けましょう。

3.入眠前の30分程度は、リラックスするための光環境(低色温度で低照度)で過ごすと
 
 入眠条件が整います。

4.夜明けとともに起きるのなら、外の明かりが寝室内に射し込んでくるように遮光性の

 カーテンを用いると自然な目覚めが誘導されます。

 暗いうちに起きる場合は、目覚まし機能を備えた照明器具を使用すると良いですね。


ちょとした心がけや工夫が大切なんですね♪



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